本日の”鳥”情報(No.220)2014年10月13日

<キビタキ(♀)>
本日の”鳥”情報(No.220)
渡良瀬東コース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイ、ビンズイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 []     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ノビタキ、キビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ、アオサギ]
●クイナ科 [オオバン]
●カラス科 [カケス、オナガ、ハシブトガラス]
●カモ科 [カルガモ、コガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ ノビタキ <確認個体数1羽。今日は今までで一番数が少なかった。>
★ ビンズイ <確認個体数4羽。今季、初認。>
★ キビタキ <確認個体数1羽(♀)。観察されるのは♀ばかりで、♂の成鳥はまだ観察されていない。>

本日の”鳥”情報(No.219)2014年10月11日

<ノビタキ>
渡良瀬東コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アオゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 []
●ヒタキ科 [ノビタキ、エゾビタキ]     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [イカル、カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 []
●クイナ科 []
●カラス科 [カケス、オナガ、ハシブトガラス]
●カモ科 [カルガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ、ヤマガラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ノビタキ <いつものエリアで6羽確認。今日は地上に降り立って餌を啄んでいる姿が頻繁に観察された……>

本日の”鳥”情報(No.218)2014年10月04日

<ノビタキ>
渡良瀬東コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 [コジュケイ]     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ、アオゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [キビタキ、ノビタキ]     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 [セッカ]
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [イカル]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 [ミサゴ]
●サギ科 [ダイサギ、アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [カケス、ハシボソガラス、ハシブトガラス]
●カモ科 [カルガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ、ヤマガラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ノビタキ < 昨日より数は減っていたが、それでも今日も4羽確認できた。 >
★ キビタキ(♀) < 昨日と同じ個体だろうか。今日も二ヶ所で、盛んに鳴いていた。>
★ ミサゴ < 最近、よく同じ場所の同じ木に止まっている。木の下には川が流れているが、何を狙っているのであろうか。コイがいることは確かなのだが...... >

本日の”鳥”情報(No.217)2014年05月26日

<キビタキ(自宅にて)>
渡良瀬東コース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ、コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [キビタキ(自宅)]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 [オオヨシキリ]
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ]
●モズ科 []      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ、オオタカ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ、アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 [ホトトギス]    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ キビタキ <5時半頃だったろうか。目が覚めると、外から鳥のさえずりが聞こえる。窓が閉まっていたために声は小さく弱々しかったがすぐキビタキだとわかった。念のため、窓を開けてもう一度声をしっかり確かめる。『キビタキに間違いない!!…』
それからが忙しかった。自分の部屋から急いでカメラを持ち出すと、パジャマのままで外にすっ飛び出た。声のする庭木の方にそっと近づく。姿は見えないが相変わらず美声でさえずっている。何とか姿を確認してカメラに収めたかったので、目を凝らして姿を探し続ける。すると、間もなくして、生い茂った葉の中にチラっと黒い影が動いた。『いたっ!!…』
いよいよカメラの出番だ。
とは言ったものの、シャッターが切れるような場所には出てきてくれない。
チラっと姿は見せてくれるが、すぐに葉影に隠れてしまうのだ。そんなことを何回も繰り返してやっと撮れた一枚が上掲した画像である。
これまで、我が家にはいろいろな野鳥が飛来しているが、キビタキは今回が初めてだ。
昨年はヒレンジャクが飛来してくれたが、今年は残念ながら我が家でのヒレンジャクの観察はできなかった。
ということで、もしかしたら、今年のキビタキはその代りかもしれない……(笑)
★ ホトトギス <ここのところの私のぼやきがホトトギスに届いたのだろうか?……
本日やっと声と姿を確認することができた。昨年に遅れること実に11日である。これで、ツツドリを残して、今年もほぼ全ての常連の夏鳥たちを確認することができたので、今年の夏鳥チェックも取りあえず一段落というところか……>

本日の”鳥”情報(No.216)2014年05月25日

<モズ>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ、コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 []     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、オナガ]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ ホトトギス <渡良瀬の近くの金山には飛来しているようだが、依然として渡良瀬では気配がない……>

本日の”鳥”情報(No.215)2014年05月24日

<カワセミ>
渡良瀬東コース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 []
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 []     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ]
●モズ科 []      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ、アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、オナガ]
●カモ科 [カルガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ、イワツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ 夏鳥 <ツツドリとホトトギスの声を聞いたら、今季のチェックも一段落と思いながら歩いているのだが、今年は未だにその両者に出会うことができない。渡良瀬以外の他の場所ではすでにツツドリもホトトギスも確認しているのだが、この時季 渡良瀬で観察出来ないことには何となく気持ちがすっきりしない。どちらの声でもよいから、早く一声聞きたいものである……>

本日の”鳥”情報(No.214)2014年05月22日

<イカルチドリ>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ、コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 []
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 []     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [ハヤブサ]   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ]
●モズ科 []      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 []
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス]
●カモ科 [カルガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ ハヤブサ <久々の観察だった。私は対岸の遠く離れた鉄塔上空に向かって飛んで行く十数羽のドバトの群れを眺めていた。『もし、あの鉄塔にハヤブサがいたら、あの群れは恰好の餌食になってしまうだろうな…』などとぼんやり考えていた。やがて、ドバトの群れが無事鉄塔上空を通過するのを見届けた私は、『やはり、ハヤブサはいなかったか…』と思った。ところが、ところが… 次に群れに目をやった瞬間だった。突然ドバトの群れがばらけて群れがいくつかに分散してしまったのだ。一瞬『あれっ?…』と思ったが、すぐに了解できた。『ハヤブサだ!!…』
どこからともなく出現したハヤブサが群れに突っ込んだのだ。遠かったので残念ながらその瞬間は確認出来なかったが、双眼鏡で確認するとばらけたドバトの最後尾にいるのは紛れもなくハヤブサだった……ハヤブサの行動から判断すると、どうも狩りは失敗だったようだ…。獲物に逃げられたハヤブサはその後、ドバトを深追いする様子もなく鉄塔に近づき、その最上部に止まった。すべては、終わったのだ……>

本日の”鳥”情報(No.213)2014年05月20日

<コチドリ>
渡良瀬東コース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ、コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 []
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 []
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [コチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [キビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 [キアシシギ]     
●アトリ科 [カワラヒワ]
●モズ科 []      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 []
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ、アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ キビタキ <ここのところ、さえずりが聞こえなかったので、今季は全て通過し終わったものと思っていたが、どっこい まだ頑張っている個体がいた。今年はいつまで姿を見せてくれるのだろうか。ちなみに、昨年のキビタキの終認日は5/22だった......>
★ キアシシギ <確認個体数9羽。川原上空を上流に向かって飛んで行った……>

本日の”鳥”情報(No.212)2014年05月19日

<カッコウ>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ、コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 []
●ヒタキ科 []     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 []
●モズ科 []      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ、アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 [カッコウ]    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ カッコウ <あっという間に緑に覆われてしまった緑地公園の林.....
すでに 冬鳥が去り、夏鳥のさえずりも聞こえなくなった。
例年ならば、河畔林内には すでに ツツドリやホトトギスの声が響き渡っているはずだが、今年はその両者ともまだ確認出来ていない。
そんな現況のなかで、早朝林内を散策していると、生い茂った緑の樹冠の合間をさっと黒い鳥影が横切った。飛型からすぐにカッコウ類であることは判断出来たので、思わず『ツツドリだ!!…』と喜んだのも束の間だった。やっこさん、ポポポポポ…ではなく、『カッコウ、カッコウ..』とやりだしたではないか!!.......
というわけで、本日は本命のツツドリやホトトギスではなく全くノーマークだったカッコウが出現してしまったのである。競馬に例えるならば、さしずめ中穴高配当というところか……
いずれにしても、カッコウが緑地の林内で観察されたことは、それはそれで喜ばしいことである。しかし、そうなると今度は、それでは本命たちは何時飛来してくれるのか、あるいは 今年は飛来しないのかという課題が出てきてしまう。
まったく、この時季、あれやこれやと心配の種は尽きないものだ.......>

本日の”鳥”情報(No.211)2014年05月15日

<キアシシギ>
渡良瀬東コース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ、コジュケイ]     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 []     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 [オオヨシキリ]
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 [キアシシギ]     
●アトリ科 []
●モズ科 []      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ、アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ キアシシギ <確認個体数2羽。川原の水際を活溌に動き回りながら採餌していた。5/1(20羽)以来大きな群れは観察されていない…>