本日の”鳥”情報(No.177)2014年04月01日

<ヨシガモ>
渡良瀬東コース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、オオジュリン]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [キジ、コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 []
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [シメ、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [コガモ、マガモ、ヨシガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ オオジュリン <確認個体数6羽。個体差があるものの、♂の頭部や喉が大分黒みを増してきた。
数羽がアカメヤナギの枝に止まり盛んに何かを啄んでいる様子だったが、正確には確認は出来なかった。アカメの芽だろうか?……昆虫類だろうか?……>
★ ヨシガモ <確認個体数2羽。番と思われる。他のカモ類は、コガモとマガモのみとなり、数も大分少なくなってきた……>

本日の”鳥”情報(No.178)2014年04月06日

<ヒレンジャク>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ、コジュケイ]     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [シメ、カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 []
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ、ヤマガラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 [ヒレンジャク]   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ヒレンジャク <確認個体数6羽。ここのところ、西コースは歩いてなかったので久しぶりだった。出がけ際に去年のデータをみていたら4/6(ヒレンジャク)というのがあり、これは出かけなければと思い、割と早い時間帯に歩いてみたわけです。
しかし、偶然とは恐ろしいものです。結果的には、今年も 去年と同じ4/6に再びヒレンジャクに出会うことになってしまいました。3/16以来の今年第二回めの出会いです。これも去年と同じパターンです。昨年は、この後 飛来したのが、4/16だったのですが、さて今年はどうなるでしょうか?……>
★ ヤマガラ <やっと、出会うことができました。去年は、あんなに頻繁に訪れていたのに、今季はどうしたわけか 今日の今日まで一度も確認出来なかったのだから驚きです。昨年の春は繁殖が上手くいかなかったのでしょうか?それとも山に餌が十分あったので里に下りて来る必要がなかったのでしょうか?……>

本日の”鳥”情報(No.179)2014年04月07日

<メジロ>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ、アオゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 [ヤマシギ]     
●アトリ科 [シメ、カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [ハイタカ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ヤマシギ <至近距離から飛び立って初めてその存在に気付く……ヤマシギに出会うときは、いつでもこのパターンだ。一度は写真に収めたいと思うが、何せ どこにいるのかわからないのだから撮りようがない。渡良瀬では文字通り、幻の鳥だ……>

本日の”鳥”情報(No.180)2014年04月08日

<キセキレイ>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ、トラツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [シメ、カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 []
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ トラツグミ <あの独特な声が早朝の緑地公園に響き渡っていた。トラツグミはこの時季になるとさえずりを開始するのだろうか…… 昨年の4/16にも同じ場所でのさえずりの記録が残っていた。>

本日の”鳥”情報(No.181)2014年04月09日

<モズ>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [シメ、カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 []
●ミサゴ科 []
●サギ科 []
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ カワラヒワ <まだ20〜30羽程度の群れが見られている。番の形成はこれからか?…>
★ シメ <小群での行動が目立ってきた。北帰行の準備が始まったか?……>
★ サシバ <渡良瀬川を越えた栃木県側の里山で初認。例年より幾分早い感じがする。渡良瀬にはまだ夏鳥の気配はない……>

本日の”鳥”情報(No.182)2014年04月10日

<ノビタキ>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ、コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、アカハラ、ノビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [シメ、カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 []
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ、アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス、オナガ]
●カモ科 [カルガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ ノビタキ <確認個体数1羽。今季初認。昨年は4/13が初認だったので、今年はそれより3日早い飛来ということになる。今年は河川内の大規模な改修工事が実施されたので、それに伴い かなりの環境の変化が生じた。その影響が今後どう出るか、これから飛来する夏鳥たちの動向が多いに気になるところです……>

本日の”鳥”情報(No.183)2014年04月11日

<タヒバリ>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ、トラツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 [クサシギ、ヤマシギ]     
●アトリ科 [シメ、カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 []
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ、アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カルガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ ヤマシギ <確認個体数2羽。今回観察された場所は前回と同じエリア内だったが、今日は2羽観察された。これは、今までになかったことだ。最初ブッシュの中で”ガサガサ”していたので、てっきりキジかコジュケイかと思っていたら、何とヤマシギが2羽が飛び立ったではないか!!...
これには、私も少々びっくりした。
これまでの私のヤマシギの観察記録では、音も立てずに突然1羽が飛び立つというケースがほとんどだったので、今日のように2羽というのは全くの予想外だった。
いったい、この2羽はどのような関係の2個体だったのだろうか。
♂♀の番?、それとも♂♂?……
そして、飛び立つ前の”ガサガサ”も気になる。この”ガサガサ”音は、♂♀の繁殖行動による音だったのだろうか?それとも、♂同士の縄張り争いで生じた音だったのだろうか?…… 想像は尽きない。
それにしても、そもそも渡良瀬の河畔林でヤマシギが繁殖するなどということがあり得るのだろうか?……>

本日の”鳥”情報(No.184)2014年04月12日

<ノビタキ>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセイレイ、タヒバリ、ビンズイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ、コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ、アカハラ、ノビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [シメ、カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ、アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カルガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ ノビタキ <確認個体数1羽(♀)。今季2度目の飛来。観察場所は前回と同じエリア。面積的には、非常に狭い区域だが、わがフィールド内では不思議とノビタキは春も秋もここでよく観察される……>
★ アオジ <ここのところ不完全だが、よくさえずりが聞かれるようになった……>

本日の”鳥”情報(No.185)2014年04月13日

<ノスリ>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、タヒバリ、ビンズイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ、コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ、アカハラ、ノビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [シメ、カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ、ノスリ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ、アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カルガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 [ヒレンジャク]   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ ノビタキ <確認個体数3羽(♀2、♂1)。今季3回目の観察。観察場所は前回と同じエリア。渡良瀬は、今が通過のピークだろうか?……>
★ ヒレンジャク <確認個体数約20羽。前回4/6以来、今季3回目の飛来。河畔林内で十分な餌を確保出来ないのか、なかなか長居をしてくれない。……>
★ ヒヨドリ <この時季恒例の”渡良瀬川越え”が始まった。今日の群れは約20羽。いずれも栃木県側の山地をめざして飛んで行った……>
★ アカハラ <初鳴きだ。キョロンキョロンの大きな声が早朝の河畔林に響き渡っていた……>
★ カシラダカ <さすがに大きな群れは見られなくなったが、まだ残っている個体も少数いるようだ……>

本日の”鳥”情報(No.186)2014年04月14日

<ヒレンジャク>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~松原橋)
渡良瀬東コース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ビンズイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [キジ、コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ、アカハラ、ノビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [チョウゲンボウ]   
●シギ科 [タシギ]     
●アトリ科 [シメ、カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ、アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カルガモ、マガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 [ヒレンジャク]   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ ノビタキ <確認個体数1羽(♂)。今季3回目の観察。観察場所は東コースの川沿いの一角。>
★ ヒレンジャク <確認個体数18羽。昨日に続いて、今季4回目の観察。個体総数が昨日観察した群れの個体数とほぼ同数なので、昨日の群れが滞在している可能性がある。今日はキヅタの果実を盛んに食していた。渡良瀬のヒレンジャクの主な食料はヤブランとキヅタの果実が大半を占めているようだが、近年ヤブランの果実は、レンジャクが渡良瀬に飛来する頃にはかなり落下してしまっている。
一方、キヅタも河畔林の随所に見られるが、果実が実っている株はそう多くはないと思われる。
いずれにしても、渡良瀬のレンジャクは、ヤブランとキヅタを求めて河畔林内を飛び回っていることは確かなようだ……>
★ ヒヨドリ <本日の”渡良瀬川越え”の群れは約35羽。いずれも栃木県側の山地をめざして飛んで行った……>