本日の”鳥”情報(No.167)2014年02月02日

<ホオジロガモ>
渡良瀬東歩きコース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、オオジュリン]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ、アオゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、ジョウビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス、オナガ]
●カモ科 [コガモ、マガモ、カワアイサ、コハクチョウ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ ホオジロガモ <昨日の段階で、てっきり もうどこかに移動してしまったと思っていたが、驚いたことに今日もまだ滞在していた。それも、1羽ではなく2羽も!!…夕暮れ時の観察だったので少々暗かったのだが、両方とも♂の幼鳥のように見えた。これまでも渡良瀬川には1、2回飛来しているが、その時は単独の成鳥だった。今回のように幼鳥でしかも複数というのは初めてだ…>

本日の”鳥”情報(No.168)2014年02月07日

<ミコアイサ>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ、ジョウビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 [イソシギ]     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ、ノスリ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 [オオバン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [コガモ、マガモ、カワアイサ、ミコアイサ、キンクロハジロ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ミコアイサ <先日、下流で2羽確認したが、そのうちの1羽か?…… 今日はキンクロも1羽飛来していたが、上流下流と共に工事が入っているので、カモ類の落ち着き場所もないだろう……>

本日の”鳥”情報(No.169)2014年02月08日

<トラツグミ>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 []     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 []
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 []
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、トラツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 [オオバン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [コガモ、マガモ、カワアイサ、]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ トラツグミ <今日は雪のため、限られた場所のみの観察しかできなかったが、トラツグミを確認したので、一応記録として留めておくことにする。尚、画像は撮影条件が悪く不鮮明な画像となってしまった。証拠写真ということでご了解願いたい……>

本日の”鳥”情報(No.170)2014年02月12日

<ミコアイサ>
渡良瀬東コース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ、オオジュリン]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ、アオゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 []
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、トラツグミ、シロハラ]     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [コガモ、マガモ、カワアイサ、キンクロハジロ、ミコアイサ、ホオジロガモ、カルガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 [セグロカモメ]     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ カモ類 <今日は、ホオジロガモ、ミコアイサ、キンクロハジロなどのカモ類が一場所で7種類観察された。カモ類の総個体数は決して多くはないが、今日の種数は最近では多い方だ。
現在、河川内では大々的な改修工事が進行中であるが、そんな悪条件にもめげずに、カモ達は上下流への小移動を繰り返しながら、じっと 渡りの時節が訪れるのを耐え凌いでいるようにも思える……。
それにしても、今回のホオジロガモの滞在は長い。最初に確認してから、かれこれ、10日以上は経過しているだろう……。
ミコアイサも 日によっては、全然見られなかったり、あるいは確認されても♀ばかりだったりと、なかなか変動が大きいようである……>
★ シジュウカラ <今日のシジュウカラのさえずりは、まるで春の到来を予感させるような歌声だった。エナガが巣材を運び始め、モズの縄張りも解除され、鳥達もいよいよ繁殖期に入ってきたようである…>

本日の”鳥”情報(No.171)2014年02月17日

<カワアイサ>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、オオジュリン]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 []     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ、ジョウビタキ、ルリビタキ(2/16)]    
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ、ノスリ、ハイタカ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス]
●カモ科 [コガモ、マガモ、カワアイサ、カルガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ 水分を含んだ雪がどっさり積もっており、雪中歩行に不慣れな私は歩くのも大変で、限定されたエリアを少し歩いただけで早々に引き上げてしまった。ホオジロ、アオジなど種子食が中心の小鳥類は餌探しに余念がないようだった。今日はベニマシコの声が歩く先々で頻繁に聞かれた。また、昨日は平野氏により、ルリビタキも確認されている。

本日の”鳥”情報(No.172)2014年02月19日

<クサシギ>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ、オオジュリン]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [コジュケイ]     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [コゲラ、アオゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 []
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、トラツグミ、シロハラ、ジョウビタキ]     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 [クサシギ]     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [コガモ、マガモ、カワアイサ、キンクロハジロ、ミコアイサ、ホオジロガモ、カルガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ カモ類 <今日は、前回同様、ホオジロガモ、ミコアイサ、キンクロハジロなどのカモ類が7種類確認された。ホオジロガモは♂の幼鳥が2羽で、ミコアイサは♂♀の番と思われる個体が2羽だった。ホオジロガモ、ミコアイサ、共に滞在日数が長期化している傾向にある…..>
★ クサシギ <この時季、久しぶりの観察だったが、渡りにしてはまだ時季が早いので、今日観察されたものは越冬個体の可能性もある..>
★ トラツグミ <ここのところ、同じエリア内で、何回か観察されているので、これまで確認されたものと同一個体の可能性がある……>

本日の”鳥”情報(No.173)2014年02月26日

<シメ>
渡良瀬西コース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 []     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ、ジョウビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ、ノスリ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 [オオバン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [コガモ、マガモ、カワアイサ、カルガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ベニマシコ <今日は、雄と雌の両方が比較的頻繁に観察された。今日のベニマシコはエノキの冬芽やヤブマオの果実などを啄んでいた……>
★ ホオジロ <春のような穏やかな日和に触発されたのか、不完全ではあるがシジュウカラやホオジロのさえずりが聞こえるようになってきた……>