本日の”鳥”情報(No.155)2014年01月04日

<ベニマシコ>
渡良瀬東歩きコース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 []     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 []
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 []
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 [セッカ]
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 [タシギ]     
●アトリ科 [カワラヒワ]
●モズ科 []      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [オオタカ、トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 [オオバン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カワアイサ、マガモ、コガモ、ホシハジロ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ ホシハジロ <確認個体数3羽(♂2♀1)。いつの間にか、♂が2羽飛来していた。>
★ オオタカ(幼鳥)<ここのところ、水際の木立でよく見かける。カモでも狙っているのだろうか........>
★ カワイサ <確認個体数14羽(♂2♀12)。相変わらず♂と♀の比率がアンバランスだ。カワアイサの婚姻形態は一夫一妻だというが、本当だろうか?……>
★ アオサギ <確認個体数19羽。以前40数羽という記録があったが、それ以来の数だ。水辺にまるで置物のように立ち並んでいた……>
★ ベニマシコ <確認個体数2羽(♂1♀1)。今日の♂は見事な紅色だった。今季の渡良瀬でこんな紅い♂個体に出会ったのは久しぶりだ..>
★ タシギ <1羽だけだったが、以前、バンを観察した水辺から飛び立った...>

本日の”鳥”情報(No.156)2014年01月05日

<キジ>
渡良瀬東歩きコース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 []
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、ジョウビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 [セッカ]
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [チョウゲンボウ]   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、ベニマシコ、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [オオタカ、トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カワアイサ、マガモ、コガモ、ホシハジロ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ チョウゲンボウ <対岸の鉄塔に止まるも、すぐにカラスに見つかり、3羽のカラスに追い立てられ鉄塔を離れた.......>
★ オオタカ <カケスが突然集団で鳴き出したので、様子を伺っていると、やはりオオタカが出現した……>

本日の”鳥”情報(No.157)2014年01月06日

<マガモ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、ジョウビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、ベニマシコ、シメ]
●モズ科 []      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [オオタカ、ノスリ、トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 [オオバン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [マガモ、コガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ここのところ、東コースばかり歩いていたので、西コースは久しぶりだ。西コースは東コースに比べると木々の数が断然多い。このため、当然ではあるが、やはり鳥の個体数も東コースより西コースの方が多い。しかし、オオジュリンやセッカなどの鳥を除けば種数はどちらもそんなには変わらない。現在、西コースも東コースも河畔林の伐採を含めた大改修工事が進行中であるが、この工事が、今後鳥達にどのような影響を及ぼすのか見当がつかない。鳥達に、大きな影響がでないことを願うばかりだ……。

本日の”鳥”情報(No.158)2014年01月07日

<コゲラ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 []     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、ジョウビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [ハヤブサ]   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [ノスリ、トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 [オオバン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カワアイサ、マガモ、コガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ハヤブサ <確認個体数2羽。緑地公園内の鉄塔上空を旋回した後、鉄塔上部に止まったようだったが、逆光で確認出来なかった…>
★ ノスリ<緑地周辺の河畔林でカラス2羽に追いかけ回されていた>
★ ジョウビタキ <今年は、個体数が若干少ないだろうか?出会いの機会が例年に比べて少ないように思われる。今日は久々に、♂♀両方を観察することができた。>
★ シロハラ <今日やっと鳴き声を2度ほど聞いたが、今季は未だに写真に収められない。今季はシロハラも数が少ない。……数が少ないと言えば、今季は緑地公園でヤマガラを まだ一度も観察していない。未だ山から下りてこないのだろうか。それとも、今年は絶対数が少ないのだろうか……>

本日の”鳥”情報(No.159)2014年01月11日

<トビ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 []     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ、ジョウビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ、ベニマシコ]
●モズ科 []      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [オオタカ、トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 [オオバン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カワアイサ、マガモ、コガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ シロハラ <ブッシュの中で鳴き声を聞く機会は多くなってきたが、警戒心が強く、なかなか姿を見せない。>

本日の”鳥”情報(No.160)2014年01月15日

<カシラダカ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 []     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アオゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ、アカハラ、ジョウビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [ハヤブサ]   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 [オオバン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カワアイサ、マガモ、コガモ、キンクロハジロ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ ハヤブサ <確認個体数3羽。緑地公園内の鉄塔下から上部を眺めた丁度その時、運良く3羽のハヤブサが飛来し鉄塔上部に止まった。3羽のうち、2羽は最上部辺りに止まった様子だったが、どこに止まったかは確認出来なかった。残りの1羽は幸いなことに最上部より少し低い所に止まってくれたので、何とか姿を確認することができたが、それでも非常に高い位置に止まっているので詳細を把握することは困難だったが、この個体、何やら捕らえた獲物の羽毛を盛んにむしり取っている様子だった。狩りに成功し獲物を掴んで鉄塔に運び料理を始めたところだったのだろう……>

本日の”鳥”情報(No.161)2014年01月16日

<シロハラ>
渡良瀬東歩きコース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、オオジュリン]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [キジ、コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 [タシギ]     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 [バン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カワアイサ、マガモ、カルガモ、コガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ シロハラ <ここのところ、声は割と頻繁に聞けるようになってきたが、今季は これまで なかなか私の前に姿を現してくれなかったので一度も撮影することができなかった。今日はポジションは良くなかったが何とかやっと写真に収めることができた。昨シーズンに比べると随分と遅い初撮りになってしまった……>
★ バン <ここのところ しばらく見ていなかったが、いつもの水辺でタシギと共に観察された。>

本日の”鳥”情報(No.162)2014年01月17日

<バン>
渡良瀬東歩きコース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、オオジュリン]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 []     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 [バン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カワアイサ、マガモ、カルガモ、コガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 [セグロカモメ]     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ セグロカモメ <毎年、この時季になると何回か観察されるが、今日は上流から下流に向かって飛んで行った。多々良沼では比較的頻繁に観察されるので、そこでの個体が渡良瀬川に沿って飛来している可能性もある……>
★ バン <今日は単独だったが、昨日と同じ場所で観察された。警戒心が強く、人の気配を感じるとすぐに茂みに隠れてしまうので なかなかまともな写真を撮らせてもらえない.......上掲の写真もワンチャンスワンシャッターだった.......>

本日の”鳥”情報(No.163)2014年01月22日

<ダイサギ>
渡良瀬東歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 []
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ、ジョウビタキ]     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [ハヤブサ]   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [コガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ 河川改修工事の影響だろうか。カワアイサなどのカモ類はもちろんだが、その他の鳥類も例年に比べて数が少ないように思える。ヤマガラ、キクイタダキ、ウソなど去年結構見られた種類が未だに一羽も観察されていない……。
★ シロハラ <やっと数がいくらか増えてきたようだ。姿を観察できる機会も多くなってきた…>

本日の”鳥”情報(No.164)2014年01月27日

<オナガ>
渡良瀬東歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイ、キセキレイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 []     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ、シロハラ、ジョウビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス、オナガ]
●カモ科 [コガモ、マガモ、キンクロハジロ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ベニマシコ <今日は天気も穏やかだったせいか、頻繁に姿を見せてくれた。ただ、なかなかブッシュの中から出てくれないので いい写真は撮れなかった。ブッシュの中では、イノコズチなどの果実をさかんに啄んでいた……>