本日の”鳥”情報(No.140)2013年12月01日

<ノスリ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイ、ビンズイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、カシラダカ、アオジ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 []     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ、アオゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ、ツグミ、シロハラ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [ハヤブサ]   
●シギ科 [クサシギ]     
●アトリ科 [カワラヒワ、ベニマシコ、イカル、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [オオタカ、トビ、ノスリ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、]
●クイナ科 [オオバン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス、オナガ]
●カモ科 [カワアイサ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ シロハラ <まだか、まだか と待ちかねていたが、今日やっと、あの懐かしいシロハラ独特の声を聞くことができた。当地では、今季初認>
★ アオゲラ <ここのところ、アカゲラばかりだったが、久しぶりにアオゲラも顔を見せてくれた。今日は、珍しく、コゲラ、アカゲラ、アオゲラの三種が揃った。>
★ ツグミ <今日は、緑地公園の冬の主役であるツグミとシメの声が目立った。緑地公園も12月の声を聞き、いよいよ冬モードに切り替わりか……>
★ ハヤブサ <確認個体数2羽。成鳥。緑地公園の鉄塔付近を2羽で飛翔している姿を確認。>

本日の”鳥”情報(No.141)2013年12月02日

<ミコアイサ (♂ 幼鳥?)>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、カシラダカ、アオジ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ、ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、ベニマシコ、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ、ノスリ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、オナガ]
●カモ科 [コガモ、マガモ、ミコアイサ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ミコアイサ <当地では今季初認。確認個体数3羽(♂1羽、♀2羽)。♂は、幼鳥と思われるが.....。>
★ カワアイサ <確認個体数は5羽で、全部♀だった。一夫一妻の婚姻形態をもつカモにしては、いつも♂の数が少ない……>

本日の”鳥”情報(No.142)2013年12月03日

<キセキレイ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ、ビンズイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、カシラダカ、アオジ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ、アオゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ、ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、ベニマシコ、イカル、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [オオタカ、トビ、ノスリ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カワアイサ、マガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ カワアイサ <確認個体数4羽。全部♀だった。周辺を探したが♂の姿なし。現在、川原内での大々的な改修工事が進行中なのでカモ類が極端に少ない。昨日観察したミコアイサも今日は確認出来なかった>
★ オオタカ <♂のキジを襲ったが、ヨシ原に潜り込まれ、オオタカの完敗に終わった。>

本日の”鳥”情報(No.143)2013年12月05日

<イカルチドリ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ、ハクセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、カシラダカ、アオジ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 []     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ、ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、ベニマシコ、イカル、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [ハイタカ、トビ、ノスリ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [コガモ、マガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ マガモ <確認個体数16羽。久しぶりに10羽以上の群れが飛来した。今日は、カワアイサは1羽も確認出来なかった…>
★ ハイタカ <トビとハイタカが同じ上昇気流に乗って旋回しながら高度を上げていく様子が面白かった。これが もし ハイタカではなくカラスだったら、トビものんびり旋回などしていられなかったに違いない……..>

本日の”鳥”情報(No.144)2013年12月06日

<ハヤブサ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ビンズイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、カシラダカ、アオジ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ、ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [ハヤブサ]   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [ハイタカ、トビ、ノスリ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 [オオバン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カワアイサ、マガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ハヤブサ <確認個体数2羽。いつも見かける個体であろうか、緑地公園内の鉄塔周辺を飛び交っていた……>
★ ハイタカ <ここのところ、比較的頻繁に観察されている。時折オオタカも出現するので、見極めがなかなか難しい…..>
★ カワアイサ <確認個体数4羽(♂1、♀3)。一つの大きな群れになっていないので、小グループのそれぞれが上下流に散らばって行動しているようだ……>
★ ツグミ <個体数がかなり増えてきたようだ。声があちこちから聞こえるようになり、木々の落葉と相まって、渡良瀬も一段と冬らしくなってきた………>

本日の”鳥”情報(No.145)2013年12月07日

<キンクロハジロ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、カシラダカ、アオジ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 []     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ、ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [ハヤブサ]   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [ハイタカ、トビ、ノスリ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ]
●クイナ科 [オオバン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カワアイサ、マガモ、コガモ、キンクロハジロ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ キンクロハジロ <確認個体数1羽(♀)。当地では今季初認。その他のカモ類はコガモとマガモ、カワアイサが少数観察された。>
★ オオバン <今まで1羽のみだったが今日は珍しく3羽観察された>
★ ハイタカ <対岸の低木に止まったもののすぐに飛び去り、上昇気流に乗りながら川原上空を旋回していた。今日観察された個体は、ここのところ頻繁に観察されている個体と同一のものかもしれない.....>
★ ハヤブサ <今日は、緑地公園内の例の鉄塔で一羽のみの確認>
★ ツグミ <今日はシメと共に頻繁に観察された。>

本日の”鳥”情報(No.146)2013年12月09日

<エナガ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ、ビンズイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、カシラダカ、アオジ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 []     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ、ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 [オオバン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス、オナガ]
●カモ科 [コガモ、マガモ、キンクロハジロ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科 []
備考
★ カモ類 <コガモ、マガモ、キンクロハジロは観察できたが、カワアイサは1羽も確認出来なかった……>
★ 猛禽類 <トビを除いて、他の猛禽類は1羽も観察できなかった..>

本日の”鳥”情報(No.147)2013年12月14日

<ビンズイ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ、ビンズイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、カシラダカ、アオジ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 []     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ、ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [ノスリ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 [オオバン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カワアイサ、マガモ、コガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ 都合で、9日以来の鳥情報になってしまいました。今日も午前中は所用で歩けず、結局、自由の身になったのが午後で、従って、今日の鳥情報も午後のデータということで御了承下さい。

本日の”鳥”情報(No.148)2013年12月19日

<バン>
渡良瀬東歩きコース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、カシラダカ、アオジ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 []
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 []
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [オオタカ、トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 [オオバン、バン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [カワアイサ、マガモ、コガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ バン <てっきり、クイナだと思っていたらバンだった......ここのところオオバンは頻繁に見られているが、この時季、ここで バンが観察されたのは珍しい........>

本日の”鳥”情報(No.149)2013年12月22日

<ハイタカ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ、ビンズイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、カシラダカ、アオジ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 []     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 []
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ、ツグミ]     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ]
●モズ科 []      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ、ハイタカ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 [オオバン]
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス]
●カモ科 [カワアイサ、マガモ、コガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ハイタカ <ここのところ、時々見かける個体と同一のものだろうか……当地では、オオタカよりハイタカに出会う機会の方が多いように思われる>