本日の”鳥”情報(No.123)2013年11月01日

<シメ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 []     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ シメ <確認個体数4羽。エノキの果実をさかんに啄んでいた。去年は個体数が多かったが、今年は、もしかしたら 少ないのか?……>

本日の”鳥”情報(No.124)2013年11月02日

<タヒバリ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイ、キセキレイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [ハヤブサ]   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、オナガ、カケス]
●カモ科 [マガモ、コガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ ハヤブサ <確認個体数2羽(幼鳥)。いつもの個体であろうか、2羽で川原上空のカモの小群に攻撃をしかけたが、捕獲するまでには至らなかった。> 
★ タヒバリ <確認個体数1羽。今季初認。これで、本エリアで観察されるセキレイの仲間5種(セグロセキレイ、ハクセキレイ、キセキレイ、タヒバリ、ビンズイ)がすべて顔を揃えたことになる。>
★ カワウ <200羽を超える大群。こんな大きな群れを観察したのは久しぶりだ。>
★ シメ <7羽の小群。徐々に個体数が増えてきたようだ。>

本日の”鳥”情報(No.125)2013年11月03日

<イカル>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ビンズイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ、ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、イカル、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 [マガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ベニマシコ <確認個体数3羽。”ヒッヒッヒッヒッ…ヒッホ”の懐かしい声が、今年も渡良瀬に戻ってきた。今季初認。>
★ ツグミ <確認個体数2羽。ついに冬鳥の主役級が到着。これで、渡良瀬の冬の常連達はほとんど出揃ったことになる。冬の渡良瀬劇場の開幕である。今季初認。>
★ イカル <30羽前後の大きな群れ。ムクノキやエノキの実をさかんに啄んでいた。>
★ シメ <個体数が一挙に増えてきたようだ。今日は、20羽弱の群れを確認。>

本日の”鳥”情報(No.126)2013年11月04日

<トビ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ カワウ <100羽以上のカワウの群れに、ダイサギ10数羽と数羽のアオサギが混じり、その大群が一挙に水場に押し寄せると水場はサギとカワウでごった返し一種異様な世界が出現した……>
★ 今日は天気が悪かったせいか、冬鳥達の動きがにぶかったようだ……

本日の”鳥”情報(No.127)2013年11月05日

<カシラダカ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ、タヒバリ、ビンズイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ、ノスリ、オオタカ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス、オナガ]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ジョウビタキをはじめ、冬の常連達はほぼ勢揃いしたが、今季はまだヤマガラを確認していない。
昨年は、個体数が多かったのか、公園内で頻繁に観察できたが、今年はまだその気配がない。
ヤマガラは年によって、個体数の変動が大きく、ほどんど観察できない年もあるので、今後の動向が気になるところだ。

本日の”鳥”情報(No.128)2013年11月06日

<アオジ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ、ビンズイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 []     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ、ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [ハヤブサ]   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、ベニマシコ、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 [ミサゴ]
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ツグミ <確認個体数2羽。初認(10/3)以来3日ぶりの観察。個体数はまだ増えていない。>
★ カワラヒワ <ここのところ30羽前後の群れが頻繁に観察されているが、それがオオカワラヒワの群れなのか、それともカワラヒワの群れなのか、あるいはその両種の混群なのか同定が難しい..>
★ ミサゴ <この個体は、多々良沼と渡良瀬を行き来しているようだ。しかし、渡良瀬に飛来した時はそんなに上流までは行っていないようにみえる。せいぜい、松原橋辺りまで上ってUターンしている可能性が高い。>

本日の”鳥”情報(No.129)2013年11月10日

<ハヤブサ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイ、キセキレイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ、アオゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ、ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [ハヤブサ]   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、ベニマシコ、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ハヤブサ <確認個体数3羽。例によって、緑地公園の鉄塔での観察。最初は、(幼鳥2羽+成鳥1羽)だと思ったのだが、後に、(幼鳥1羽+成鳥2羽)だったことが判明。とすると、これまで幼鳥が2羽だと思っていたものは、実は(幼鳥1羽+成鳥1羽)の組み合わせだったのか?...... あるいは、(幼鳥2羽+成鳥2羽)の可能性もあるのか?………>
★ アオゲラ <久しぶりにアオゲラの声を聞く。独特の声が河畔林に響き渡っていた…….>
★ ここにきて、シメやジョウビタキの個体数は増えてきたが、依然としてツグミは少ない。初認(11/3)以来、数回確認したが、いずれも単独か2羽程度の数だ。

本日の”鳥”情報(No.130)2013年11月12日

<アカゲラ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ、タヒバリ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、アオジ、カシラダカ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 [イカルチドリ]    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ、ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 [イソシギ]     
●アトリ科 [カワラヒワ、ベニマシコ、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ イカルチドリ <ここのところシギ・チドリ類は全然見かけなかったが、今日はイソシギと共に久しぶりに姿を現してくれた。>

本日の”鳥”情報(No.131)2013年11月15日

<ホオジロ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
渡良瀬東歩きコース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、ハクセキレイ、ビンズイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、カシラダカ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ、ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、ベニマシコ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 []
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス、オナガ]
●カモ科 [カルガモ、マガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ 西コースを途中まで歩いたら雨が降り出し万事休す。いったん車まで戻り、傘を持って、今度は足場の良い東コースを歩く。鳥見というよりは、運動が目的だったので予定のコースをただ歩いただけだったが、それでも道中、カワラヒワの大きな群れに出会ったり、カワセミ、ビンズイ、ベニマシコなどを確認することが出来た。雨で写真は撮れないが、それはそれで、また別の楽しみ方もあるものだ............。

本日の”鳥”情報(No.132)2013年11月17日

<ツグミ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ、ビンズイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ、カシラダカ、アオジ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ジョウビタキ、ツグミ]     
●ウグイス科 [ウグイス]
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [ハヤブサ]   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ、ベニマシコ、イカル、シメ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [オオタカ、トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ カワラヒワ <ここのところ、70〜80羽程度の大きな群れが頻繁に観察されている。>
★ イカル <確認個体数7羽。緑地公園内の林、特にニセアカシアの高木がお気に入りのようだ..。>
★ ツグミ <渡良瀬の所々で、声を聞くようになってきたが、まだまだ個体数は少ない。>
★ ハヤブサ <確認個体数1羽。成鳥。いつもの鉄塔に止まるも、間もなく飛び去る….。>