本日の”鳥”情報(No.100)2013年10月02日

<ツツドリ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 []     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 []
●ヒタキ科 [エゾビタキ]     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [ハヤブサ]   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 []
●ミサゴ科 [ミサゴ]
●サギ科 [アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 [アマツバメ]  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 [ツツドリ]    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ エゾビタキ <確認個体数3羽。雨が降ったり止んだりの天気だったせいか、あるいは私の観察時間が遅かったためか、今日はクヌギの高い枝の間を飛び交うだけで、アカメガシワの方には出向かなかった。>
★ ハヤブサ <鉄塔付近に久々に勇姿を見せてくれた。>
★ ミサゴ <下流から上流に向かって飛んでくるのを確認できたので、水辺に立って待ち構えていたら、私の存在がが気になったのか、途中でUターンしてしまった....。>
★ ツツドリ <今日の個体は先日撮ったものとは別の個体のようだ>

本日の”鳥”情報(No.101)2013年10月03日

<エゾビタキ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 []
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 [コジュケイ]     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 []
●ヒタキ科 [エゾビタキ、キビタキ]     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [イカル]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 []
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、カケス]
●カモ科 [カルガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 [ツツドリ]    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ エゾビタキ <確認個体数4羽。今日もいつものポイントを木から木へ、枝から枝へと飛び交っている姿が観察された。今秋、エゾビが緑地公園で初めて観察されてから、すでに10日以上は経過したでしょうか……。この間、エゾビやコサメと思われていた個体の中に、サメビタキやキビタキ、あるいはオオルリが混在していた可能性が出てきたので、今後は十分気をつけて観察する必要がある。>
★ キビタキ <確認個体数2羽。春の渡りの時季によく観察された公園の外縁部に位置する林中での確認でした。>

本日の”鳥”情報(No.102)2013年10月04日

<アオサギ>
渡良瀬東歩きコース(葉鹿橋~鹿島橋)
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [アカゲラ、コゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 []
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [エゾビタキ]     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 []
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ、ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス]
●カモ科 [オナガガモ、カルガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 [カオジロガビチョウ]   
●ミソサザイ科
備考
★ アオサギ <普段は2羽3羽がいいところだが、今日はどうしたことか、川べりにずらりと並んだその数、何と49羽……今までになかったことだ>
★ エゾビタキ <アカメガシワの実を食しにやってくるエゾビの個体数をピンポイントでカウントしたところ、最多で7羽だった。アカメガシワの実も未だ残っているので、もうしばらくは当地に滞在しそうだ。尚、エゾビ以外のヒタキ類は確認できなかった。>
★ オナガガモ <冬ガモは当水域には今秋、初飛来である。>

本日の”鳥”情報(No.103)2013年10月05日

<エゾビタキ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 []     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 []
●ヒタキ科 [エゾビタキ]     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [ハヤブサ]   
●シギ科 []     
●アトリ科 []
●モズ科 []      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 []
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 [ツツドリ]    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ エゾビタキ <本日のアカメガシワでのワンポイント観察は、最多飛来時で6羽だった。>
★ ハヤブサ <鉄塔上部から鳴き声が聞こえてきたので、ハヤブサの存在に気がついたが、姿を確認した時には、すぐに飛び立ってしまった。確認個体数は2羽。>
★ ツツドリ <個体数はわからないが、今日も緑地公園の林内を飛び交っていた。>

本日の”鳥”情報(No.104)2013年10月06日

<オオルリ ♀>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ]
●ホオジロ科 []
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 [コジュケイ]     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [アカゲラ、コゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [エゾビタキ、コサメビタキ、オオルリ]     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 []
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 [ツツドリ]    
●フクロウ科    
●ツバメ科 [ツバメ]
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ エゾビタキ <本日もアカメガシワでのワンポイント観察。飛来個体数は最多で6羽だった。アカメガシワの実をちょこっと啄んでは散らばり、また寄ってきては実を啄むという動作の繰り返しである。数的には、エゾビタキが圧倒的に多いのだが,その中にコサメビタキが少数混じり、今日はオオルリの♀も1羽飛来した。一体全体、この付近でのヒタキ類の数は今現在トータルでどのくらいなのだろうか?………>
★ ツツドリ <ハヤブサかオオタカに襲われたのであろう、林中の小径に尾羽が散乱していた。>

本日の”鳥”情報(No.105)2013年10月07日

<ノビタキ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 []
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 []
●ヒタキ科 [ノビタキ、エゾビタキ]     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 []
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 [ツツドリ]    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ エゾビタキ <例によって、アカメガシワでのワンポイント観察。正午近くの僅かな時間であったが、飛来個体数3羽を確認。>
★ ノビタキ <9/27以来の確認で、個体数3羽。場所は前回と同じポイント。川べりのススキなどが生育する決して広くはないエリアなのだが、ここが多分ノビタキのお気に入りの環境なのだろう。毎年、ここに立ち寄る。>
★ カケス <上空からドングリを探しているのであろう。複数の個体が緑地公園の林上空を旋回しながらふわふわと飛び交っていた。>

本日の”鳥”情報(No.106)2013年10月11日

<オナガ>
渡良瀬東歩きコース(葉鹿橋~鹿島橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 [キジ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [アオゲラ、コゲラ]
●ムクドリ科 [ムクドリ]
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 []
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 []     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [ハヤブサ、チョウゲンボウ]   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 [ミサゴ]
●サギ科 [ダイサギ、アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス、オナガ]
●カモ科 [カルガモ]         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 []
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ チョウゲンボウ <確認個体数2羽>
★ ハヤブサ <確認個体数1羽。川原上空を下流から上流に向かって猛スピードで突っ込んでいった。さすがはハヤブサ、他の鳥とはスピードが違う。>
★ ミサゴ <今日は川原上空を上流から下流に向かって飛んで行った。>

本日の”鳥”情報(No.107)2013年10月12日

<カッコウ>(赤色型幼羽)
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 []
●キジ科 []     
●カワセミ科 []  
●キツツキ科 [コゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 []
●ヒタキ科 [ノビタキ、エゾビタキ、コサメビタキ]     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 []     
●アトリ科 [イカル、カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 [カッコウ]    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ カッコウ <逆光で黒い鳥影しか見えず、てっきり、ツツドリだと思って撮影したところ画像を見て驚いた。条件が悪く鮮明な写真が撮れなかったのが残念。>
★ エゾビタキ <アカメガシワでのワンポイント観察。確認個体数5羽。>
★ ノビタキ <前回と同じエリアで確認個体数2羽。>
★ ヒヨドリ <10〜20羽の小群が次々に飛来し、概算合計で120羽前後の個体数を記録した。繁殖を終え、山地から戻ってきた個体群であろうか………>

本日の”鳥”情報(No.108)2013年10月13日

<イソシギ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 [ヒバリ]
●カイツブリ科 []
●キジ科 [コジュケイ]     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ノビタキ]     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 []   
●シギ科 [イソシギ]     
●アトリ科 []
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 [ミサゴ]
●サギ科 [ダイサギ、アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 []    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ エゾビタキ <昨日の5羽が最後になったようである。今日は、1羽も確認出来なかった。昨日、今日と吹き始めた秋風に乗ってエゾビタキも遂に旅立ったか…文字通り”風と共に去りぬ”である。
今季、緑地公園に滞在した期間は9/21(平野氏確認)〜10/13の22日間であった。>
★ ノビタキ <確認個体数1羽。場所は前回と同じポイント。>
★ カケス <山地から戻ったヒヨドリの個体群とドングリ目当てのカケスが林中で”ヒーヒー、ジェージェー”と実に賑やかだ。>
★ ミサゴ <同じ個体かどうかわからないが、ここのところ緑地周辺の川原でよく見かける。>
★ アカゲラ <アカゲラ特有の鋭い鳴き声が河畔林の所々から頻繁に聞こえるようになってきた。>

本日の”鳥”情報(No.109)2013年10月14日

<カワセミ>
渡良瀬西歩きコース(葉鹿橋~松原橋)
●セキレイ科 [セグロセキレイ、キセキレイ、ハクセキレイ]
●ホオジロ科 [ホオジロ]
●ヒバリ科 []
●カイツブリ科 [カイツブリ]
●キジ科 []     
●カワセミ科 [カワセミ]  
●キツツキ科 [コゲラ、アカゲラ]
●ムクドリ科 []
●ハト科 [キジバト]
●メジロ科 [メジロ]
●スズメ科 [スズメ]
●チドリ科 []    
●ウ科 [カワウ]
●ヒタキ科 [ノビタキ]     
●ウグイス科 []
●ヨシキリ科 []
●ムシクイ科 [] 
●セッカ科 []
●キクイタダキ科 []         
●ハヤブサ科 [ハヤブサ]   
●シギ科 []     
●アトリ科 [カワラヒワ]
●モズ科 [モズ]      
●ヒヨドリ科 [ヒヨドリ]
●タカ科 [トビ]
●ミサゴ科 []
●サギ科 [ダイサギ、アオサギ]
●クイナ科 []
●カラス科 [ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス]
●カモ科 []         
●シジュウカラ科 [シジュウカラ]
●ゴジュウカラ科  
●イワヒバリ科  
●アマツバメ科 []  
●エナガ科 [エナガ]
●カッコウ科 [ツツドリ]    
●フクロウ科    
●ツバメ科 []
●カモメ科 []     
●ヨタカ科     
●レンジャク科 []   
●カササギヒタキ科 
●サンショウクイ科 
●チメドリ科 []   
●ミソサザイ科
備考
★ ノビタキ <確認個体数2羽。場所は前回と同じ川辺ポイント。ノビタキは、よほどこの場所がお気に入りのようすだ。>
★ ツツドリ <カッコウも立ち寄っていることが判明したので、カッコウ類の観察には特に注意が必要だ。>